何をやっても自信のない私が、自信を持てる人生に変化した3つのヒント


「自信が持てない」
「何をやっても自信がない」
「どうしたら自信が持てるのだろう?」
「なぜ、自信がないのだろう?」
「自信があったら、私の人生は素晴らしいものになるのに」

自信にまつわる悩みを持っている方って、
とても多くいらっしゃいます。

現在、心理カウンセリングを職業としている私でも、
実は、自分に全く自信が持てない時期があったのです。

こんな私ではだめなので、
「自信を持ちたい!!」と色々と頑張るのですが、
やればやるほど自信がなくなり、
そのうちに、何かをやることすら自信がなくなり、
最終的には無力感に陥ってしまう、、、。

こんなことの繰り返しでした。


しかし、
何をやってもダメこだった私は、
そこからどうやって脱出したのでしょう?

 

私の子供時代


天真爛漫だった子供時代。

その天真爛漫さが
真面目な母の逆鱗に触れることが多く、
怒られてばかりいたのです。

「なんで、お前はこんなバカなことばかりやるの!」
「なんで、できないの?」
「なんで失敗するの? 考えたらわかることでしょ」

褒めて自信を持たせるような育てかたではなく、
母の当たり前という価値観を優先し、
杭を打っては、自分の想い通りにしようと言う育て方だったのです。

しかし、天真爛漫さのエネルギーが強く、
母とは衝突ばかりで、


お仕置きで外に出される、

押入れに閉じ込められる、
箒やはたきで叩かれるのは日常茶飯事。


しかし、その天真爛漫さではね返せるのも小学校3年生くらいまでで、
何をやっても伸び悩む時期が訪れます。

母は勝ち誇ったように、

「ほら、、、、私の言った通りでしょ」
「お前の考えではダメなんだ」と頑張る私を脱出されるためサポートするのではなく、それ見たことかと落とし、私に追い討ちをかけ、


伸びない現実と、
頑張れば自分のやり方でできると思う心がぶつかり合い、
闇雲に頑張り続けることが多くなり、
結局、「わかったよ、お母さんに言う通りにすればいいでしょ」と、

自分らしさを放棄し、
そこから子供なのに鬱っぽくなり、
一時期、な〜んにもやる気が起きない時期がありました。

これを心理学では、
学習性無力感と言うのですが、

学習性無力感とは〜〜〜〜。「  」
自分が環境や対象をコントロールできない
という体験を繰り返すと、
自己の無力感が学習されてしまい、
それが抑うつ状態を引き起こす。ことです。

まさしく、私は親という圧力を跳ね返す力がなくなり、コントロールできなく、
無力感が学習されてしまったのです。



思春期

習い事をやめ、
受験でのランクを下げたが大学は失敗、
音楽の道ならばと音楽学校へ行くが、
上手い人がわんさかいの中では頑張ることだけではすぐには伸びない。
しかも自信がないのでうまく表現できず、
恋愛もわかってくれないと相手をせめ、
しかしこの人は私がいないと自分の存在を彼を使うことで証明しようとし、
そのあとに行ったオーストラリアでは仕事は見つからず、
日本人オーナーに嘘をつかれ騙された感じなり、

全てが空回り状態。

「甘い、そんなんだったら帰んな〜」吐き捨てるように言われ、

一旦オーストラリアに戻り、
イメージトラレーニングに「潜在意識をしる」が、

まだダメコの状態。

バブルが弾けたあとの日本ではどこれ採用されず、
外資系旅行会社に入る。旅行会社は給料がやすいことで有名。残業手当なし。
240蔓延スタートの

心理を学びながら、
自分自身を実験台にして行く。

 

 

1つ目のヒント 「潜在意識が鍵を握る」

1つ目
潜在意識が心のブレーキを踏んでいることを知り、
意識ではできない、心の領域があることをしることかは始まります。

私は、オーストラリアで、イメージトレーニングをしている方と出会い、
心のブレーキのことを知りました。

え!!

「私はオーストラリアでは夢を叶えたいと思っているの、
 それにすとっぷをかける、別の心があるの」

心の領域には、意識できる「意識」と、意識できない「無意識(潜在意識とも言う)」の領域があります。

意識できる領域は全体の10%以下と言われ、
それ以外は無意識の領域となっています。

この無意識の領域は、
生命維持に司るものの他に、
過去になんども刷り込まれ自動的に無意識になっいるものもあります。

例えば、酔っ払って意識がないのに、
ちゃんと家に帰っていたり、コンタクトレンズを外してきちんと保存瓶に入っていたりすることも無意識の仕業です。

進化の過程で、
恐怖なことは「早く逃げる」もしくは「戦う」と言う
ことが自動的になるよう潜在意識に入っており、
痛みがあったり、いやな経験からストレスがあったものは、
意識しなく「逃げること」を自動的にしてしまう
心の癖を知ることから恥じます。

あなたは何から逃げたいのですか?

私の場合は、

描いいていた夢を実現できないこと
やりたいことができないこと、

自由でないこと。

これが阻害されるようなことが一番いや。

 

これを避けようとする自動的な行為が、
はてさて?

今の現実、
逃げるのが得策なのか?

→   頑張らない → 怠ける → 怒られる
→ 怒られるのを避ける → 闇雲に頑張ることが潜在いきに入っている。

効果のない頑張りを続ける。
要は、怒られるのがいや、できない自分を見るのがいや。

こんな、心のブレーキ。


だったら、最初から、やらない。
と思っている割には、闇雲に頑張ることが、
心の長で、戦っている状態でした。



 

2つめのヒント「こだわりを捨てる〜べきをやめる」


あるとき、事件が怒るのです。

もう何もかも八方ふさがり。

イメージで飛び降りることをしたら`
なんだかスッキリした。

なんだろ?


「こうでなければならない」
「い父親であってほしい」
「やりたいことやりたい」
「この夢を叶えたい」

全部〜ねばならない。


〜〜すべき、〜〜ねばならない。

これをやめればいいんだ。


お金がないことをうけいれよ。
ダメな父親を受け入れよ。
ダメな恋人を選んだ私の責任を認めよう。
以後ゴチが悪い家なのに、一人くらいをしないのは`
家賃がかからないから。
貧乏で旅行に行けなくてもいいじゃない!

全て、捨てたら、


なんと、、、、、
反対に全部入ってきた。

父が優しくなり、
新しい彼が現れ、
勉強の資金ができ、
年収が上がり、

あ、、、、。
捨てれば手に入る。

でも、ステラはいルカ自信がないから手を離せない。

バラが欲しくて棘までぎゅっと握ってて、
手が痛いのをどうにかしてください。

まずバラを手放さないと!

そんな、バラでなければならないんです。
こバラでないとダメなんです。

でも、まず一旦手花さぽと痛いよ、
でも、話したらバラがなくなってしまう。

話すから、新しいバラが手に入るんだよ。
いえ、私限って入ってきません。
だから話すことはできないんです。
でも痛いんです。この痛みをどうにかしてください。

まず離すことだね、、、、、。


こんな感じです。

この離す勇気を持つこと。



反対に手に入った。

あれ?
捨てると入る? これが法則が??



3つ目ヒント「インナーチャイルドの心の仕組みを知る」


素手背の鍵を握るのが、
インナーチャイルドです。


小さい頃に出来上がった心のくせ。
小さい頃に気づいたい〜〜

その小さい頃に、
痛みを避けるために作ってしまった、
心と行動のパターンを、気づき、改善していくこと。



スピリチュアルでなく、心理学的な「認知」を元にしています。